サイズ H1520×W750×2枚 mm 仕 様 アガチス材(ウレタン塗装) 箱入り、折り畳み式 完成品(日本製) ■北海道・沖縄・離島は別途追加送料がかかります ※二本桟、腰透かし彫り 衣桁(和風ハンガー) 和室のお部屋やお店などをお洒落に飾れます。衣桁はハンガーを使用するので衣類の型くずれの心配がございません。衣桁の姿は「和」であっても材質、塗装によってリビング、寝室などでもおしゃれにお楽しみいただけます。熟年の職人が木の選別から蒔絵、塗装まで一貫生産しています。釘などを使わない本来の日本の道具(家具)をお届けいたします。 ■衣桁・和服掛け・洋服掛け・ハンガーラック・和風折りたたみ式ハンガー・コートハンガー・コート掛け・和風ハンガー・和室・旅館衣桁を現代風に使いこなす和風ハンガーラックはいかがですか? 聞き慣れない言葉で説明すれば衣桁。 聞き慣れた言葉はハンガーラック。 衣桁を現代風に使いこなす和風ハンガーラックはいかがですか? お部屋の隅に置いて日常の衣類や帽子、バックなどが便利に掛けることができます。衣桁の姿は「和」であっても材質、塗装によってリビング、寝室などでもおしゃれにお楽しみいただけます。 完成品・箱入り ご新築お祝い・ご結婚お祝い等の贈答としてもお使いいただけます。ご希望の方は「のし」をお付けいたします。 衣桁は着物などを掛けておく家具。平安時代から用いられ、衣架(いか)、御衣(みそ)掛けなどとよばれた。鳥居形で、脚にこれを立てる台がついている。角柱か丸柱でつくられ、木地には、ニス、または黒漆、朱漆が塗ってある。蒔絵(まきえ)で、装飾金具をつけたもの、彫刻を施した豪華なものも用いられた。衣桁は寝所用のほか、晴(はれ)のとき、衣装を掛けて室内装飾の役目も果たした。衣装の掛け方には一定の方式があり、これは江戸時代の婚礼式にも及んだ。かつては家具調度として用いられた衣桁も、現在は販売用の着物や染織工芸品の展示に使われることが多い。明治ごろから使われた屏風(びょうぶ)式は、丁番(ちょうつがい)がつき、真ん中から二つ折りに畳めるもので、部屋の隅に直角に置く。脱いだ着物の汗取りと皺(しわ)伸ばしに用いられる。家庭のほか、旅館などに備え付けてある。[執筆者:岡野和子 Yahoo百科事典より] ※この衣桁は御殿衣桁と呼ばれています。 Made in Japan 熟年の職人が木の選別から蒔絵、塗装まで一貫生産しています。 釘などを使わない本来の日本の道具(家具)をお届けいたします。 棒引き 反りの確認 ホゾ切り 穴明け 丸棒サンダー仕上げ 半丸サンダー仕上げ 帯ノコ幕板引き 塗装吹きつけ 蒔絵付け → その他の衣桁 商品一覧へはこちら
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